利用者‐会話:躍丸

出典: 釣り好きのための釣り百科事典 GyonetWiki

釣り場のカテゴライズに関してご相談です。

現状細かなポイントに関しましても

基本的には全て独立したページとなっております。

例えば、前島 ○○、前島 ○○○、前島 △△というように

前島の中の詳細ポイントはそれぞれ独立したページ構成という考えに

基づいております。

理由と致しましては、それ自体が釣り場のカテゴリーで表示されず、

前島の中のページにあることで、前島のページからしかアクセスすることが

できないような状況になってしまうということです。

もし、仮に上記のように詳細を独立したページ構成にするということでしたら、

「前島 ○○」というようにし、「前島」というページ自体は失くしてしまうのが良いのか?

もしくは、「前島」と「前島 ○○」というようにすべてにおいて独立したページにするか


参照として、静岡県の浜名湖をご覧下さい。

ここは、浜名湖と入れずに、

浜名湖 ○○というような各ポイントの詳細を記載しています。



現状のように黒岩などの詳細ページをつくるのであれば、釣り場として独立したページを

推奨いたしますが、そうでない場合でしたら、前島のページに全てのポイントを

盛り込んだほうが良いかと思うのですが、

いかがでございますでしょうか??

長文で恐縮ではございますが、ご意見の程、皆様よろしくお願いいたします。

admin 2010/3/10


こんにちは、はじめましてshiro申します。

躍丸さんのおっしゃる事柄は釣り場に限らず編集中、私も頻繁に遭遇する事案です。

私の場合、主に両ページに「関連項目」の見出しを設けそこにリンクを貼るなどして

独立ページを作成しています。また、調べる人が検索するであろう言葉の独立ページを

作成し、そこに「詳しくは○○を参照のこと」とリンク付することで対応しています。

(例)「前島」にすべてを盛り込みなおかつ「前島 新波止」を検索する人が多数いると

見込んだ場合、「前島 新波止」のページを作成し、そこに「前島 新波止→詳しくは

前島を参照のこと」とする。もしくは、「前島」と「前島 新波止」の両方を作成・編集

した場合は両ページに関連項目の見出しを作り各リンクを貼る。

参考まで。

今後とも宜しくお願いいたします。--shiro 2010年3月10日 (水) 03:42 (UTC)