仕掛け

出典: 釣り好きのための釣り百科事典 GyonetWiki

仕掛け(しかけ)

解説


仕掛け(しかけ)とは、魚を釣る為に工夫された部位をいい、尚且つ魚の掛かる部位を指す。

GyoNet-Movie(ぎょねっとムービー)のタグカテゴリの一つ。

動画


魚種別仕掛け

"キャスティング テクニック ジギング GyoNet 地磯で青物釣り![1/8]"



釣り方別仕掛け

"ナマズ釣り ルアー 初心者入門 釣り場選びから釣り方まで[1/3]"



解説


通常、竿先、もしくはリール道糸部分を根元とすると、道糸の先端部分より先に付いている場合が多い。

幹糸ハリスを結び最後尾、もしくは中間に錘(オモリ)を付けたものが仕掛けの基本形である。

これに用途に応じてウキなどを付け加える。

釣る魚や場所、季節など様々な条件によって形状は異なり、多種に及ぶ。