ノート:ショックリーダー

出典: 釣り好きのための釣り百科事典 GyonetWiki

[統合の必要性についての議論]

記事「ショックリーダー」には重複する記事「先糸」があります。

統合するか否か、またはどのように統合するかの議論が必要です。--shiro 2009年12月10日 (木) 04:39 (UTC)


この議論は先糸ノートにて議論されています。--shiro 2009年12月10日 (木) 11:32 (UTC)


この議論は記事「先糸」を記事「ショックリーダー」へまとめることとなりました。

「先糸」の元記事

ショックリーダーのこと。

ルアーなどに道糸を直結させていると

魚を掛け合わせたときに道糸が衝撃に耐えられずに切れてしまうことがある。

そのため、先糸を50cmほど繋ぎで結んでおくことで衝撃を和らげ、吸収する効果が出る。

障害物の多いポイントでも重宝されるアイテム。

また、ルアーでの青物釣りなどはほぼショックリーダーを仕掛けに入れる。

PEライン(新素材ライン)の強度はすこぶる強く、ルアーの飛距離もでるラインがあるが

伸縮性に弱いため、ラインブレイク(糸切れ)を起こす場合がある。

そのため、PEライン使用時にもよく使われる。


「ショックリーダー」の元記事

ショックリーダー(しょっく りーだー)とは、道糸の先端部分に数十センチ程度結びつける補強糸のことである。

特にPEラインは急激な衝撃に弱く、根ズレにも弱い為それを緩和させるよう付けられる。

通常、道糸より太いナイロンラインが使用される。


元記事複写ここまで

--shiro 2009年12月12日 (土) 04:52 (UTC)