ブラックバスの竹輪(ぶらっくばすのちくわ)

評論

焼きすぎて皮の部分が固くなったけど、竹輪でした。クルクル回して焼くのが楽しい!

材料

  バスの切り身・・・・・・適量
 (バスの切り身に対して)
  小麦粉・・・・・・・・5%
  氷(水)・・・・・・・・10%
  旨み調味料・・・・1%
  砂糖・・・・・・・・・・3%
  卵白・・・・・・・・・・5%
  塩・・・・・・・・・・・・3%
  味醂・・・・・・・・・・1%
  
 つけ合せ
  醤油 ・・・・・・・・・・・・・適量
  卸生姜・・・・・・・・・・・適量
 分量外
  さらし用、冷却用の水
  さらし用、冷却用の氷
① 下ごしらえ
 バスを3枚におろし、皮を剥ぎ、背骨に付いている身もスプーン等で取る。
 切り身の重量をはかり、他の材料の重量をきめ用意する。
 切り身を包丁でこま切りにする。小骨等があったら取り除く。
② 氷水でさらす
 ボール等で細切りにした身を氷水でさらし、かき混ぜて水を捨てる。これを2,3回行う。
 さらし布等で身を包み、水をぎゅっと絞る。
③ すり身にする
 ミキサー、すり鉢等で塩以外の材料を入れ、粘りがでるまでかき混ぜます。
 塩を入れて、さらに団子状になるまでかき混ぜます。
*ミキサー、すり鉢は氷水をはったボールや鍋に入れて、すり身の温度が上がらないように。
④ 焼く
 バスのすり身を、サランラップに約5mm程の厚さで敷き、海苔巻きの要領で竹、割り箸、ゴボウ等に巻きつける。
 湿らせた手で形を整える。
 餅焼きアミ等でじっくりと約10分程焼いて完成です。
[情報提供元:ブラックバス料理研究所]
参考魚:ブラックバスなど。

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