楽古川・下流(らっこがわ・かりゅう)
情報提供:海釣り渓流釣り情報入門館

特徴

下流域は川筋を複雑に分け、玉石の川原が広がっています。
遡行は楽ですが、川と道路が離れているので途中からの入釣ルートが少ないのが難点な場所です。
川は、全体的にチャラ瀬が多く、ポイントらしい場所は少ないですが、小さいポイントを丹念に攻めると、
春の雪解け水がおさまる頃はアメマス、7月中旬頃からは良型のヤマメを狙うことができます。
また、この流域で合流する支流、二の沢川・三の沢川もヤマメが良く、雨後などの水量が多い時は狙い目です。

シーズン

釣り方・仕掛け

ポイント

豆知識

結び方についてのイラスト解説


そのほかの釣り場を探す

全国の釣り場を探す
ほかの北海道の釣り場を探す

この釣り場に関する詳しい情報を提供する


情報はGyonet事務局宛てに通知し、内容を確認の上でページ上の最新情報として反映いたします。