千代志別川・上流(ちよしべつがわ・じょうりゅう)
情報提供:海釣り渓流釣り情報入門館

特徴

第一千代志別橋から4km上流まで進むと、渓相は一層荒く、落差のある荒い流れになり、イワナの格好なポイントが連続します。
しかし、入釣者が多くその魚影は薄いです。
第一千代志別橋から5km上流に行くと、上下二つから成る大きな滝があります。
各滝壷は深く、この川屈指のポイントになっています。
この滝から上流は、イワナの魚影が濃く、また良型を狙うことができます。遡行は、下の滝は右側から岸伝いに、
上の滝は左側を高巻きして上流へ進みます。
滝から少し上流へ進むと川は二股に分かれます。この二股から上流(左右どちらの川も)は、イワナの魚影が濃く、
ここから上流がこの川の本命ポイントになります。
ただし、上流に進むにしたがって渓相が荒くなり、遡行にかなりの体力を要します。

シーズン

釣り方・仕掛け

ポイント

豆知識

結び方についてのイラスト解説


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