【投げ釣り】

解説

ブッコミ釣り泳がせ釣りが有名。投げ釣りとは、エサの付いた仕掛けオモリを使って遠くへ投げて、魚のいる場所を探す釣り方をいう。ある意味では海釣りの最も入門しやすい釣り。

動画

"昼間のうなぎ釣り"

"ダイワの新製品の説明【2011.12】"
"オキアミを食べるカレイの水中映像"
"チョイ投げでのカレイ釣り 2011.11.18"
"伊達流 仕掛け作成術 Vol.1 キス釣り仕掛け編"

解説

主に、シロギスマハゼスズキアイナメカレイヒラメクロダイメバルカサゴマゴチ
様々なターゲットも狙える。
仕掛けを狙った遠くのポイントまで投入したら、少し待ってからラインのフケをとり、手前に少しずつ引き寄せながら魚のアタリを待つ釣り方。その際に、ゴツゴツした感触が竿から伝わってきたり、根掛かりするような所は、海底に根(岩礁)があると推測できる。そのような海底に魚は潜んでいることが多く、そういった起伏のあるポイントで仕掛けを止めて待ったりする。

また、そういった根の周辺には、ほぼ魚はいるはずなので、根掛りを恐れず、果敢に攻めてみると良い。その他、潮通しの良いところ、内海より外海へ、と変化のあるポイントを狙っていこう。


ジェットテンビン仕掛け1

ジェットテンビン仕掛け2

海草テンビン

パイプテンビン

ブッコミ仕掛け

後方注意!