ぎょねっと利用規約

「ぎょねっと」を運営する株式会社アントレプレナー(以下「運営者」といいます)は、「ぎょねっと利用者規約」(以下本規約といいます)を、以下のとおり定めます。

1.ぎょねっとの運営・管理について

本規約は運営者がぎょねっと及びぎょねっとに関連して提供するWebサイト、電子メール、RSS、広告配信その他全てのサービス(以下、「本サービス」といいます)をご利用される個人および法人(以下、「利用者」といいます)に適用され、また本サービスの利用に関して生ずるすべての関係に適用されるものとします。 本規約は運営者の都合にて利用者の承諾なしに随時変更できるものとし、その場合に利用者は不知または不承諾を申し立てることはできないものとします。

利用者には、本規約に従って本サービスをご利用いただきます。本サービスを利用することによって、本規約の内容をご承諾いただいたものとみなします(18歳未満の方が本サービスをご利用になる場合には、親権者等の法定代理人の方に事前にご同意いただき、ご一緒にご利用ください)。ユーザー登録に関しても利用者が本規約のすべてに同意した上でユーザー登録いただいたものとみなします。利用者は本サービスの提供を受ける権利について、貸与、譲渡、名義変更、担保供与し、その他第三者の利用に供する行為をすることはできません。

本規約の内容は必要に応じて変更することがございますが、その都度利用者に連絡はいたしかねますので、ご利用の際には本ページに掲載されている最新のガイド(ご利用規約)をご覧ください(変更後の規約は本サービスの Webサイト上に表示した時点より効力を生じるものとします)。

2.ぎょねっとの禁止行為について

運営者は、以下に列挙する情報・内容・表現等は掲載いたしません。また、利用者は、ぎょねっとにおいて、以下に列挙する情報・内容・表現等を掲載してはならないものとします。
運営者は、仮に利用者によって以下に列挙する情報・内容・表現等の掲載がなされた場合、これを任意に削除することができ、利用者は運営者によるかかる措置に対して一切異議申立てできないものとします。
利用者がぎょねっとに以下に列挙する情報・内容・表現等を掲載した場合、かかる掲載行為によって生ずる一切の責任は利用者が負うものとします。

利用者がぎょねっとに以下に列挙する情報・内容・表現等を掲載することによって問題が発生した場合、利用者は、自己の責任と費用においてかかる問題を解決するとともに、運営者になんらの迷惑又は損害を与えないものとします。以下の各号の情報・内容・表現について第三者から権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求などが生じた場合にも、弁護士費用を含めて、利用者(投稿者)の責任と負担においてこれを処理し、運営者には一切の迷惑、損害をかけないものとします(当該第三者により運営者に対して法的な請求がなされ、あるいは運営者に損害が生じた場合、当該紛争又は損害を発生させた利用者(投稿者)は運営者が処理に要した費用及び損害を負担するものとします)。

3.サイト及び本サーバーの停止について

運営者は、以下各号の事由に起因する場合、利用者に対し、事前告知なくして本サービスの全部又は一部を停止又は中止、内容変更することができ、当該事由に起因して利用者又はその他の第三者に発生した損害や損失について、一切の責任を負わないものとします(費用及び損害の賠償または補償を免れるものとします)。

4.免責事項

5.無保証

本サービスの利用は、利用者自身の責任において行っていただきます。運営者は、本サービスの内容、提供の状態、アクセスの可能性、使用の状態については一切保証しておりません。
運営者は、①本サービスが利用者の希望を満たすものであること(適合性)、②本サービスの提供に不具合やエラー及び障害が発生しないこと、③本サービスから得られる情報等が正確であること、④本サービスを通じて得られる商品、役務、情報等が利用者の意思に適合するものであること、⑤提供されるソフトウェアの不具合やバグが修正されること、について一切保証しておりません。
本サービスを利用してダウンロードの等の方法で入手する全てのものは、ダウンロード等を行うことを含めて利用者の責任でおこなうものとし、これらの行為の結果生ずる損害については利用者が全ての責任を負うものとします。

6.ブログの公開

ぎょねっとブログで利用者が著作したブログとそれに付随するトラックバック及びコメントは当該ブログを著作した利用者に著作権が発生するものとします。但し、宣伝、利用促進、出版などを目的とし本サービスの著作物を使用する場合、利用者は運営者に対し、当該著作物を著作権法の規定に基づき無償利用することを期間無制限で非独占的に許諾し、かつ運営者及び運営者の指定する者に対し著作者人格権を行使しないものとします。

7.準拠法・専属管轄裁判所

本規約は、日本法に従って解釈されるものとします。
本サービスに関連して利用者、運営者、第三者との間で疑義、問題などが生じた場合、都度誠意をもって協議し、解決を図るものとします。 前項の協議によっても疑義、問題が解決しない場合で、係争が生じ訴訟の必要が生じた場合、名古屋地方裁判所を専属管轄裁判所といたします。
本規約のいずれかの規定が法律に違反していると判断される場合、かかる規定は、効力のあるその他の残りの条項をもって運営者の意向をできる限り反映するように解釈することとします。